6年生
がん教育出前授業
12月12日(金)にがん教育出前授業が行われました。
ピアサポーター2名の方に来校していただき、6年生は、がんについてのクイズや体験談を真剣に聴いていました。
がんは、2人に1人がかかる病気で「早期発見」「早期治療」が大切です。
ピアサポーターの方には、たくさんの質問に答えていただき、大変貴重な時間となりました。
学年主任が「家族や身近な人ががんになったときは、皆さんは特別なことをするのではなく、勉強を頑張ったり、元気に過ごしたりすることが励ましになる」とまとめました。
